札幌 スロット ゲーセン

札幌 スロット ゲーセン

助かった…!!セレネは残念そうな顔をしているが

君もかい!!! わたしは肩で息をして、なんとかパスカルから距離を取る

あなたも好きかも:スロット 楽しさ わからない
すでに乗ってしまったし、最早エスコートもクソも無いので…とっとと少那と咫岐にも乗るよう促す

あなたも好きかも:このみ先生 ブラックジャック
 だが…少那はまだポーッと動かない

あなたも好きかも:カツ丼 パチンコ 最高出玉
咫岐が肩を掴み揺らすも、魂は抜けたまま

もう無理やり乗っけるか…とか考えていたら

「ちなみにパスカル…今日のシャーリィの下着は…白の」「なんで知ってんだーーー!!!また着替えを覗いたのか君はっっっ!!!?」「いや…ぼくは君の影に入れるんだよ?スカートとか穿いてたら…下から見えるに決まってるじゃん」「そういやそうだったね!!!?」 ああもう…!ヨミは影禁止にするかな?常に外に出ているように…でも…いざという時、困るかも

うーん…

 ひとまず今日は呼ぶまで影から顔を出さないように!とお願いし…目的を果たしますか

 少那を3人掛かりで運び、馬車に押し込む

で、わたしの隣に座、座り…「狭い!!パスカルは、向かい側の予定でしょうが!」「断る

狭ければ、君が俺の膝の上に座ればいい」「断る!!!」 2人掛けの座席に、咫岐以外の3人が詰め込まれている

パスカルが真ん中に居座るから…ああもう!!! 結局わたしが抜け出し、咫岐の隣に座る

パスカルは寂しそうな顔で見つめてくるが…ま、負けてたまるか!!!まあ…2人きりだったら…膝の上でも…いい、けど

「白…白かった…花柄…うぅ…し、し…ろ…」「セレスタン