カーボンオフセット

カーボンオフセット

イーエムシーが独自に考案した、日本カーボンオフセットの協力を得て展開する新しい形のカーボンオフセットです
省エネ機器EGS(電子ブレーカー)もしくはEGC(デマンドコントローラー)を導入されたお客さまを対象に1台につき1t分のカーボンオフセットを実施し、証明書を発行しています。

 

カーボンオフセットとは?

カーボンオフセットとは?

カーボンオフセット(carbon offset)とは、市民、企業、NPO/NGO、自治体、政府等の社会の構成員が、自らの温室効果ガスの排出量を認識し、主体的にこれを削減する努力を行うとともに、削減が困難な部分の排出量について、他の場所で実現した温室効果ガスの排出削減・吸収量等(以下「クレジット」という)を購入すること又は他の場所で排出削減・吸収を実現するプロジェクトや活動を実施すること等により、その排出量の全部又は一部を埋め合わせることをいう。英国を始めEU、米国、豪州等での取組が活発であり、我が国でも民間での取組が始まりつつある。この定義によれば、カーボン・オフセットとは、例えば政府や事業者が温室効果ガスの排出削減目標を遵守するために補足的に京都メカニズムのクレジットを利用することも含まれるが、本指針においては、市民、企業、NPO/NGO、自治体、政府等が国民運動や公的機関の率先的取組の一環として温室効果ガスの排出量削減・吸収量増加に貢献するために主体的に行うものを対象とする。【環境省発表:我が国におけるカーボン・オフセットのあり方について(指針)より】

EMCカーボンオフセット・プロジェクト

イーエムシーでは、EGS(電子ブレーカー)もしくはEGC(デマンドコントローラー)を導入されたお客さまを対象に、1台につき1t分のカーボンオフセットを実施し証明書を無料で発行しています。

EMCカーボンオフセット・プロジェクト

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