WEBサイト製作
- 「ユーザビリティ」
- 使いやすさ、情報の見つけやすさ
- 「ビジュアルデザイン」
- 視覚表現、コミュニケーションによる利便性や楽しさ
- 「アクセシビリティ」
- 情報へのアクセス性を確保することを重視したWEBサイト提案
WEBサイト構築
WEBページによるPR活動はテレビに次ぐ第2のメディアとなりました。そのような時代にサイト構築を真に価値あるものとする要素は何なのでしょうか?イーエムシーでは、開発に関わるさまざまな経験をお客さまのサイト構築に役立てたいと考えております。当総合ブランディング・プロデュースでは、WEBサイトに求められる3つの要素の、使いやすさ、情報の見つけやすさを示す「ユーザビリティ」、視覚的な表現、コミュニケーションによってユーザーへの利便性や楽しさを提供する「ビジュアルデザイン」、様々な環境のユーザーに対して情報へのアクセス性を確保する「アクセシビリティ」を重視したWEBサイトをご提案しています。これから新たにサイト構築をお考えのお客さまや、リニューアルをご検討されているお客さまは、ぜひご参照ください
WEBサイト製作の流れ
01 調査
- 01_01 ヒアリング
- お客さまのWEBサイト構築の目的・目標、ターゲットユーザー、現状WEBサイトのアクセス状況、各部門、部署のご希望等、様々な情報を実際にお会いしてヒアリングさせて頂きます。
- 01_02 調査、分析
- 現状のWEBサイト分析(アクセス解析、ユーザビリティテスト等)、競合調査、ユーザー調査等を行い、WEBサイト戦略立案のためのデータを収集します
02 戦略
- 02_01 戦略立案、コンテンツ企画
- ヒアリング、調査、分析において収集したデータを基に、運営者、ユーザーそれぞれのニーズを満たし、目的を実現するための企画・提案を行います
03 戦術
- 03_01 WEBサイト設計・デザイン
- 基本サイト構成とデザインの方向性を確定。
ユーザー導線、アクセシビリティーを意識したページ構成立案
また、SEO対策や有効なキーワードの選定なども行い、WEBサイトの全体像(骨組み)を完成させます。
04 実装
- 04_01 製作・実装
- 仕様書をもとに、原稿や資料・素材が揃いましたらページ製作を行います。必要に応じてシステムの開発、組み込み等を行います
05 効果測定
- 05_01 効果検証
- WEBサイト公開後、アクセスを実施。設定目標に対する効果検証を行い、次期WEBサイト戦略立案に役立てます。