AED装置 アイパッドNF1200 概要
- おてがるAEDで簡単操作ができる。心肺蘇生コーチング機能ではっきりした音声ガイダンス。
- 世界86カ国で使用されリコールが一度も無いAED
いつでも、どこでも簡単に使用できる「おてがるAED」
AEDの普及型モデル「iPAD NF1200」

こんな施設にお勧めします
- 区役所や市役所、学校や公民館、図書館など公共施設に
- スポーツ施設、宿泊施設、社会福祉施設など民間施設に
- その他デパートや娯楽施設、駅、ビルや個人事業所など
AEDとは [Automated External Defibrillator ]
AEDとは
自動体外式除細動器(Automated External Defibrillator)の略称です。心臓突然死の原因のひとつである心臓の心室細動が発生した場合に、心臓に電気ショックを与えて心臓が本来持っている機能を回復させる装置です。
心室細動とは
心臓が本来のリズムを失い、小刻みに震えている状態で、不規則な収縮を繰り返している為、心臓のポンプ機能が失われ血液が送り出されない状態となることです。
心停止となった場合には
脳は3~4分間で血流停止による損傷を受けてしまいます。心室細動による心停止後の退院にいたる救命の可能性は1分ごとに約7~10%低下し、5分後には約50%といわれています。このように心停止に対する対処は、短時間での処置が救命の重要な要素という認識が一般にも広まってきました。
AED装置設置イメージ
アイパッドNF1200
様々な公共施設・民間施設にてAED装置が設置された様子。
ボックスタイプAED収納ケース
壁掛けタイプAED収納ケース
